秘書士(メディカル秘書)

メディカル秘書とはどういった業務なのかを理解するとともに、受付・会計業務、カルテ・レセプトなど医療文書作成、患者・メディカルスタッフとのコミュニケーションのしかたなどを習得し、メディカル秘書として医療現場で活躍できる人材を養成します。

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資格取得までの流れ

資格取得までの流れ

活躍できる職種

医療・介護施設や医療・介護関連企業の秘書、受付、事務など

履修すべき科目・単位

1.必修科目(2科目4単位以上)
秘書学概論
秘書実務
2.選択科目(Ⅰ・Ⅵ群を含む4群を選び、各群の必要単位をみたした計16単位以上)
Ⅰ群 「秘書実務」関連分野 4単位以上
Ⅱ群 「人間行動・情報」関連分野 2単位以上
Ⅲ群 「企業経営」関連分野 2単位以上
Ⅳ群 「現代社会」関連分野 2単位以上
Ⅵ群 「メディカル秘書」関連分野 8単位以上

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Ⓝマークについて

平成25年4月から上級を含む三資格(秘書士・ビジネス実務士・情報処理士)をリニューアルしⓃマークをつけました。単位数、申請書類等が異なる従前の資格が併存していますのでご留意ください。

資格の商標登録について

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