秘書士(国際秘書)

国際秘書とはどのような業務なのかを理解するとともに、英語による接遇、文書作成、会議運営のしかたなどを習得します。また、外国の文化、生活様式、宗教への認識をふかめ、国際秘書としてグローバルに活躍できる人材を養成します。

秘書士(国際秘書)を目指せる大学はこちら

資格取得までの流れ

資格取得までの流れ

活躍できる職種

外資系企業や海外と取引がある企業の秘書、受付、事務など

履修すべき科目・単位

1.必修科目(2科目4単位以上)
秘書学概論
秘書実務
2.選択科目(Ⅰ・Ⅴ群を含む4群を選び、各群の必要単位をみたした計16単位以上)
Ⅰ群 「秘書実務」関連分野 4単位以上
Ⅱ群 「人間行動・情報」関連分野 2単位以上
Ⅲ群 「企業経営」関連分野 2単位以上
Ⅳ群 「現代社会」関連分野 2単位以上
Ⅴ群 「国際秘書」関連分野 8単位以上

秘書士(国際秘書)を目指せる大学はこちら 

Ⓝマークについて

平成25年4月から上級を含む三資格(秘書士・ビジネス実務士・情報処理士)をリニューアルしⓃマークをつけました。単位数、申請書類等が異なる従前の資格が併存していますのでご留意ください。

資格の商標登録について

詳しくはこちらをご覧ください。
どんな資格がある?
資格が取得できる大学を探そう
君の未来を発見
モバイルサイトのご案内