園芸療法士

心・身体・園芸の相互関係、園芸にもちいる植物、 土壌づくり~繁殖~収穫のしかた、園芸機材の取り扱いなど、リハビリテーションとしての園芸に関する知識・技術を習得し、障害者や高齢者の心身の発達・回復をサポートできる人材を養成します。

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資格取得までの流れ

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活躍できる職種

障害者・介護・医療施設の職員、ガーデナーなど

履修すべき科目・単位

1.必修科目(4科目8単位)
園芸論
園芸療法論
園芸療法実習
ガーデニングⅠ
2.選択科目(8科目16単位以上)
ガーデニングⅡ
介護理論
介護技術
障害者福祉
高齢者福祉
障害者・高齢者レクリエーション実技
福祉機器演習
身体障害者の心理
心の障害者の心理
高齢者の心理
香りの心理
色彩の心理
高齢者の医学
障害者の医学
精神医学
精神保健
作業療法
理学療法
看護学
救急法
補完・代替医療論
コミュニケーション論
ボランティア論
ユニバーサルデザイン論
生活と環境
社会園芸
その他園芸療法のために必要であると大学が判断する科目および単位数

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Ⓝマークについて

平成25年4月から上級を含む三資格(秘書士・ビジネス実務士・情報処理士)をリニューアルしⓃマークをつけました。単位数、申請書類等が異なる従前の資格が併存していますのでご留意ください。

資格の商標登録について

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